2012年2月21日火曜日

成人式


いい雰囲気をお持ちの方でした
こちらの写真は完全に私の好みの色に変更してます。
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2012年1月25日水曜日

indesign 縮小率による画像 比較

今、卒業アルバムや婚礼のアルバムを自分で好き勝手に(笑)つくっています。

作業の流れ的には卒業アルバムに関しては、画像の色補正を印刷屋さんのほうへお願いしている。
理由は、もともと印刷屋さんが「色補正はうちでやります」といってくれたというのがある。
こちらのとしては、それならレイアウトだけに専念すればよくなり、ありがたいので、
お言葉に甘えている状況です。

ただ今回困ったことがおきました。

私はindesignで画像をレイアウトしてアルバムを作ってますが、最近のデジカメが画像のピクセル数がとても上がったおかげで、小さくしか使わない画像の縮小率がとても大きくなるようになりました。

印刷屋さんからは、拡大率は140%まで、縮小率は50%までという指示をもらっているのですが
今回、ほとんどの画像の縮小率が30%くらいになってしまった。。。

そこで、印刷屋さんから
「縮小率が50%以上の画像をリサイズをしてほしいんですが、、」
と言われてしまった。


DTP専門でない私の勝手な考えなんですけど、気になることがある。。。

まず、いままでの作業の流れは
元のJPEG画像をレイアウトしてそれを印刷屋さんに渡すだけだった。
ところが今回 レイアウトした画像の縮小率が50%より大きいものだけをリサイズしておかなくてはならなくなったのです。

そこで、思ったことなんですが、、元がJPG画像なので、私が色補正をしないでリサイズしてまた印刷屋さんで同じ画像を色補正してリサイズして最終画像を作成するのって大丈夫???ってことです。
それなら最初のリサイズの段階で色補正もしておいたほうがいいに決まってる。
でも、それだとリサイズしたものだけ私が色補正をしてそれ以外の画像を印刷屋さんで色補正することになるし、実際は印刷屋さんにはどれを色補正しなくてよいかなんて判断は印刷屋さんが色が悪いとおもったら、私がやったものでも色補正するだろうし。。。。

ちなみに印刷屋さんへの入稿画像もJPGでないといけないらしいい。
(このあたりは卒業アルバムに関して通常の印刷物とは若干感覚が違う気がする。。)

しかたがないと、、、今回はリサイズをして印刷屋さんに画像を渡しなおしました。
でも、どうにも気持ちよくない。。

そもそも、画像を拡大して使う場合は作り直すのはアンシャープを掛けたりするので仕方が無いとして、縮小するばあい、わざわざリサイズしないといけないの???と、、、
じゃ、indesignで30%に縮小したものとPhotoShopで30%に縮小してindesignで100%に貼り付けた画像がどれくらい違うのか?

以上が今回の実験のきっかけです。
これが元画像こちらからいただきました。
で、次がindesignで30%に縮小してJPGに書き出ししたもの解像度350dpiにて書き出し。

最後にPSで30%に書き出ししたもの。。。

なるほど。。。PhotoShopさすが、、、
うーーーん。。

2012年1月1日日曜日

Happy New Year 2012


Happy New Year 2012
あけましておめでとうございます。
2011年3月22日、震災の11日後生まれました。
病院で初めて抱かせてもらったときにとても温かく、生きているんだという感触が
忘れられません。ぶっちゃけ、大変な世の中に生まれてきたと思います。
50年後に「もう少しがんばっときゃー良かったなーー。」と
思うようなことがないような人生を送ってもらいたいです。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

む@ふじかめら
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